エステティシャンのアドバイスが乾燥状態を軽減することに

あらゆる肌トラブルを招くといっても過言ではないのが、年間を通して悩まされる乾燥です。灼熱の太陽の照り付ける真夏はクーラーの利いた部屋で肌が乾燥をしますし、逆に凍えるような寒さの真冬もやはり、暖房の利いた部屋で肌は乾きます。季節の切り替わりシーズンは、肌が温暖の差にまだついていけなくて、やっぱり乾燥をする状態です。

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皮膚の乾燥のしやすさは季節的なものと思われがちですが、1年中を通して何かしらの乾燥の要因は転がっています。あまりにも肌の乾燥が激しかったことから、エステのフェイシャルメニューを受けることにしました。美容のプロであるエステティシャンの肌は、みずみずしく潤っていて、乾燥のかけらも見受けられません。仕事柄というのもありますし、ケアの仕方を熟知していることもありますが、潤い満タンな状態は関心のレベルです。

するとエステティシャンから、乾燥対策には毎回エステより、スキンケアの時に化粧水を何回かつけるといいですよとアドバイスがありました。今まで1回なら2回にするとか、化粧水の重ね付けは乾燥対策になりますよ、と教えてもらいさっそく自宅でも実践です。なるほど今までは1回だけでしたが、2回から3回塗布をする事を続けると、これまでよりも乾燥が和らいだように感じます。