乾燥肌対策と美肌スキンケア

春や季節の変わり目は肌が荒れやすく、予防や対策が大変ですよね。
今の時期、花粉症が一番肌トラブルの原因でお困りの方も多いかもしれません。
肌トラブルは食生活やストレスからくることも多く体の中から気を付けることも重要です。

MELLIFE(メリフ)を3ヶ月間使用した効果

乾燥が酷い人はいつも季節で同じものを使っているのは危険かもしれません。
基本的に化粧水をたっぷり使い水分を補うことが肌のうるおいを保つ秘訣です。
そのあとの乳液を塗っておしまい、だと肌の水分は守り切れていない場合があります。
乳液のあと保湿クリームを塗り乾燥を防ぐことがおすすめです。
今使っているスキンケア自分にあっているものをお使いでしょうか?

スキンケアと同様に重要なのがクレンジングです。
クリーム、オイル、ジェル、シート、さまざまなタイプのものが売られています。
オイルを使われている方が多いかと思いますが
オイルは洗浄力が高い分、バリアの役目のある必要な油分も持って行っている可能性が非常に高いです。
濃いアイメイクにはオイルクレンジングを使うなど必要な部分で分けて使うのがおすすめです。

肌のタイプには、乾燥肌、混合肌、脂性肌タイプとそれぞれ症状や対策法も異なるため
今のスキンケアやコスメがあっていない場合もあるので、
今一度自身の肌の状態を確認してみましょう。

正しいスキンケアで自身の肌をよりよい状態で日々快適に美しくいられるようにしていきたいですね。

肌はどんどん衰えていくお年頃

50歳を超えると何もかもが衰えていくのを実感しています(笑)
特に肌の衰えは、気がつけば「ほうれい線」ができていたり、口角が下がっていたり、目の周りにはシミが点々とできていたり、顔全体が下に下がり肌がたるんでしまっていました。

MELLIFE(メリフ)のレビュー!

そこそこメイクで誤魔化せていた50代からもうメイクでも隠しきれない部分が多くなってしまった60歳。
あがくことはしませんが、メイク方法を変えていく時期なのかと考えてしまいます。

小さなシミが増えてくると顔がくすんでくるし、顔がたるんで下に下に下がることで口の周りにほうれい線ができてしまい、CMやインターネットでほうれい線が消えるクリームやシミが隠れるファンデーションを見るとついつい欲しくなってきます。

しかし、ほうれい線が消えるってどういうことなんだろう?一時的に消しても根本的な解消にならないと疑問に思うから購入まではいきませんが、ファンデーションにしても、シミを隠すことはできてもシミが減るわけではないからと今のところ買う気持ちにはなれません。

ズボラな私は肌の手入れをしっかりとやらなければいけないのについつい手を抜いてしまいがち、簡単な肌の手入れで少しでもシミやほうれい線が消えていくのが嬉しいので、本当に効果が得られるものが見つかれば使ってみたいと思う今、IKKOさんの出ているCMのクリームに少し期待しながら使っています。
無理して若く見られたいとは思っていませんが、それなりに若く見られるようにが望ましい今日この頃です。

全身に消えないニキビ跡…

「肌がたるんできた…」「シワが消えなくなってきた気がする…」

誰もが肌悩みを抱えていることでしょう。

わかります、私にも中学生の頃からずーっと悩まされているスキントラブルが。

それは、ニキビ&ニキビ跡です!

【ニキビ経歴】

中学生時代…眉毛の上と頬にニキビが集中!

高校生時代…おでこにはたまにニキビが出来るくらい、頬にはニキビが量産!この頃からニキビ跡が肌に残り始める…

大学生時代…大人になって、自然とニキビが出来なくなることを夢見ていたが現実は違った。

顔ならどこにでもニキビができ、背中のニキビは取り返しのつかないことに…

成人して以降…顔、体にニキビが出来るのは変わりなし。

ニキビ予防にも気を配り始める。

【後悔していること】

「やめておけばよかった…」と後悔していることがあります。

それは以下の2つ!

・ニキビを触って悪化させてしまう

・ニキビを予防しようとしなかった

私の場合、ニキビを触るのが癖になってしまい、気がつけば顔や体を触りまくっていました。

また、正しいスキンケアの方法を知らず、ニキビが出来てからしか対処をしていませんでした。

【オススメニキビ対策】

人生のほとんどをニキビに悩まされてきた私がオススメするニキビ対策法はこれだ!

・ニキビを触ってしまう人はニキビパッチを貼って、物理的にニキビには触れなくする!

・ニキビの知識を増やし、ニキビ予防→治療→ニキビになりにくい肌作りを目指す!

年齢とともに肌のターンオーバーも遅くなり、ニキビ対策も後手に回りがちです。

手遅れにならないうちに、お悩みにあった方法でケアし、

少しでも早く肌悩みから解放され、人生楽しめるように頑張りましょう!

ニキビに対するアプローチ

皆様は「ニキビに対する悩みはありますか?」

私は、高校1年からニキビができ、今も悩んでおります。ニキビができると、顔にぷくっと腫れて目立ちますし痒いです。ニキビがかゆく掻いてしまうと、跡にもなります。しかしニキビができるのは簡単ですが、不思議なことに皮膚科の薬を使用してもすぐに消えません。高校生当時の私は「いいわ」と気にしていないでいました。

それがとても後悔しております。今現在24歳ですがニキビはなくなっていません。跡も大きくなりましたし、非常に目立つので異性にもモテません。「あのとき、一つ一つ対処していれば・・・」と何度後悔したか分かりません。

私のお伝えしたいことは「ニキビが一つでもできたら、皮膚科に行くこと」です。男性も女性も共通していますが、ニキビは目立ちます。異性で肌が汚い人に「あの人素敵」とはなりづらいと思います。できることは最短で治すことがモテの方法です。

私はニキビと上手に付き合いつつ、最近では「美肌男子」になりたいと思い、皮膚科とサロンに通っています。皮膚科の先生にもサロンの担当の方にも「最低でも1年は見て欲しい」と言われています。長期戦にはなりますしお金もそれなりにかかりますが、自分に投資するうえで必要だと思います。

男性専用のサロンなどちまたでも美肌男子が増えています。皆様も一緒に目指しませんか?

昔はなかったニキビ、これぞ大人ニキビ

昔から肌は人と比べても強いのかもしれない。。と思って育った私ですが、

20代半ばをすぎ30代目前に月一のニキビに悩まされています。

ニキビなんてできてもすぐに治っていた20代前半でしたが、最近のニキビはでき初めから

炎症化して真っ赤になり、とにかく治るまでがとっても長いのです。それも口元や頬の真ん中など

ニキビのできるところが特に目立つ場所なので一度できてしまうと毎日ニキビの事ばかり気にしてしまい、

仕事中など会話が上の空になってしまうなんてこともしょっちゅうあります。

そんなある日、ニキビパッチなるものを手に入れてみましたが、口元にできたニキビなのですぐに剥がれたりで結局目立ってしまい

あまり安心できるものではありませんでした。そして治るまでに2週間弱なんてこともあるので、とにかくずっとニキビに

悩まされている状態なのです。一度皮膚科で診てもらいましたが、日常的に予防する塗り薬を処方されましたが、忙しい日々を

送っているとニキビができそうな所を発見するのも中々至難の技。結局毎回ぽつっと赤くなってからニキビを発見するので

ため息ものです。街中で肌が綺麗な人を見かけるとその日々のケアの丁寧さに尊敬の眼差しで見てみてしまいます。

ホルモンバランスの関係か、10代、20代前半の頃とは違った肌の悩みにこれから長く付き合っていかなくてはならないと

気付かされたアラサーの悩みでした。

消えない角栓、ニキビ肌。

大人になったら「ニキビ」はおこがましくて「吹き出物」?

いえいえ、大人でも「ニキビ」ができるんです!

私はおでことこめかみにニキビが出来やすい。

自分の皮脂でかぶれることもある。

もちろんホルモンバランスが崩れると顎に「吹き出物」ができます。

思えば、ホルモンに忠実な肌だった私。

妊娠中期から授乳期はニキビがほとんど出来ません。

男性ホルモンの多い私は、ニキビができやすいのは仕方ない模様。

妊娠?授乳期間に豊富な女性ホルモン?エストロゲンのお陰でニキビが活性化しにくいようです。

生理前は黄体ホルモンが活発になり、ニキビが多発します。

生理3日目辺りから徐々に落ち着き、排卵期まではツルツルのお肌に!

でも排卵期が終わったらすぐに下降気味…↓

鼻の角栓も詰まりやすく、万年鼻に角栓詰まっています。

原因は『水分不足』が原因だった!!

皮脂分泌が活発なせいだと思っていたら、水分不足で肌が固くなり、毛穴も角栓も固く、通常のクレンジングや洗顔だけでは角栓は取れないことがわかった。

しかしこの角栓はかなり頑固である。

蒸しタオルや、オイル綿棒ごときではビクともしない。

試して効果が少しあったことは2つ

①コットンパック

化粧水をひたひたにして顔に貼りつけるアレである。

私は敏感肌も併発しており、市販のマスクは刺激が強いこともしばしば。

でも子どもがいるといちいちコットンに化粧水を入れて、コットンを1枚1枚剥がして貼りつける作業は、かなり時間が掛かるので続かなかった。

②寸胴鍋にお湯を沸かし、お酒を入れて、頭からバスタオルをかぶって顔だけ蒸し風呂状態

蒸しタオルで効果があればここまでしなくて良いのだが、これまた汗がたくさん出て良い感じ!

毛穴が開くので、キャリアオイルでマッサージすると鼻の角栓が少し取れて、肌がキュッとなる。

しかしやはり小さな子どもがいると手を伸ばしてきて危ないし、なかなか続かない。

お手軽に、敏感肌にも対応できて、コスパが良くて、できるだけノンオイルで、水分補強ができるものはないのだろうか…。